【ワンピース考察】ボア・ハンコックの「現在」がヤバすぎた?メロメロの実の能力強さは?【名言まとめ】【女ヶ島アマゾン・リリー】【ワノ国参戦】

『ワンピース』には美女キャラクターが多い。その中でもトップクラスの美貌を誇るとされる海賊が「ボア・ハンコック」。王下七武海で唯一の女帝だけあって、実力もピカイチ。まさにハンコックは「美」と「武」を兼ね備える最強海賊。

しかも、自らの美しさに対して謙遜する姿勢は一切ない。むしろ「わらわは美しいから」と言ってはばからず、小動物すらフルボッコする傍若無人の姿勢にシビれるぅ!あこがれるぅ!…ってなもんです。ちなみにドル漫では「岸辺露伴のヤバい正体」などジョジョも考察してます。

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(ONE PIECE53巻 尾田栄一郎/集英社)

そこで今回も「ボア・ハンコックのヤバい正体&能力強さ」をいつものようにフルカラー画像付きで徹底的に考察してみようと思います。実は既に七武海の座を追われ、どうやらハンコックの現在はヤバみな状態に追い込まれてる?

ハンコックは九蛇海賊団の船長にして王下七武海

まずはボア・ハンコックの「これまでの経歴や過去」をおさらいしたいと思います。

ボア・ハンコックは「九蛇海賊団(くじゃかいぞくだん)」の船長。海賊船は「パフューム遊蛇(ぱふゅーむゆだ)号」。ハンコックの年齢は31歳。身長は191cm。好物は火鍋。声優CVは三石琴乃。幼少時の声優は伊藤かな恵。

ハンコックは13年前に九蛇海賊団を立ち上げ、それとほぼ同時期に王下七武海に加盟。

そのためハンコックの懸賞金は8000万ベリーと少ない。黒ひげ(マーシャル・D・ティーチ)も懸賞金0ベリーのまま七武海に加盟するなど、逆に懸賞金の少なさは強さの裏返しとか。ワンピース最終盤でもその意図はいまいち伝わらなかった気もしますが、ワンピース懸賞金ランキングも参照。

一方、ハンコックは現在七武海ではありません。何故なら、既に王下七武海制度は聖地マリージョアで開催された世界会議(レヴェリー)で議決されて撤廃されてるから。思わず海軍大将の藤虎もニンマリの展開ですが、ボア・ハンコックの現在については改めて後述。

実妹はサンダーソニアとマリーゴールド

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(ONE PIECE53巻 尾田栄一郎/集英社)

ボア・ハンコックには血の繋がった姉妹が二人おります。それが次女の「ボア・サンダーソニア」三女の「ボア・マリーゴールド」。二人に副船長や参謀長といった肩書は何もありませんが、実質的には九蛇海賊団の幹部キャラクターと言っていいでしょう。

改めてハンコックの悪魔の実は考察しますが、二人とも動物ゾオン系悪魔の実の「ヘビヘビの実」の能力者。前者はアナコンダ、後者はキングコブラがモデル。でもノーマル状態でも見た目はほぼ変わらないのが、ちょっと笑う。現時点で確認できてるヘビヘビの実の能力者は他には黒炭オロチのみ。

またネット上ではボア・ハンコックは同じく七武海の「ミホークと血の繋がった兄妹説」もありますが、真偽は不明。おそらく間違い。

【性格】ハンコックは女ヶ島「アマゾンリリー」の女帝

何故なら、ボア・ハンコックの出身地は女ヶ島(にょうがじま)の「アマゾン・リリー」だから。

女ヶ島は女系戦闘民族・九蛇の住む国にして、その名の通り男子禁制の島。九蛇海賊団という名前も「自らの出自」を名乗っていた模様。この戒律は数百年続く絶対不可侵のもの。そもそも思想面関係なく、九蛇民族は物理的に男子が生まれないんだそう。

ミホークの出身地は確かに未だに不明なままですが、それでも女子しか生まれない女ヶ島出身の低そう。つまり、ハンコックとミホークの血が繋がってる可能性は低いか。もし遺伝的繋がりがあるなら、ハンコックも特徴的な目をしてるはず。

だから、ボア・ハンコックはアマゾン・リリーの「皇帝」でもある。そのためハンコックの異名も「海賊女帝」や「蛇姫様」と称されます。ちなみにハンコックの初期のキャラデザは「顔に蛇の入れ墨が入った妖妃」という設定だったそう。

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(ONE PIECE57巻 尾田栄一郎/集英社)

だからというわけでもないと思いますが、ボア・ハンコックの性格は「高慢ちき」そのもの。例えば、他人の見下し方が完全にイナバウアー。今の若者にイナバウアーが伝わるかは不明ですが、ハンコックの周囲の人間も「見下しすぎて逆に見上げてる!」と驚愕するほど。

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(ONE PIECE53巻 尾田栄一郎/集英社)

一方、アマゾン・リリーの場所は「カームベルト」の中に存在するのも大きな特徴。

もちろんカームベルトには無数の海王類が存在するものの、結果的に海軍ですら簡単に近付けないなど、アマゾン・リリーは海王類に守られてる状態。まさに女ヶ島は難攻不落の要塞と言えましょう。ワンピースの世界地理まとめなども参照。

【名言】恋はいつでもハリケーンなのじゃ

続いては「ハンコックの初恋相手」を考察。

結論から書くと、ボア・ハンコックは主人公のモンキー・D・ルフィのことが大好きなことも特徴の一つ。もはやルフィ≒ハンコック、ハンコック≒ルフィまである説。

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(ONE PIECE944話 尾田栄一郎/集英社)

例えば、ルフィの写真をプリントしたTシャツの猿にもラブラブ光線を送るシーンも描写されております。あくまで読者からリクエストされた扉絵のため架空設定ですが、それでもハンコックのルフィに対する愛の深さを物語ります。

ルフィがポートガス・D・エース救出のためにインペルダウンに乗り込んだシーンでも、ボア・ハンコックは七武海の権力を利用してルフィを潜り込ませてる。マリンフォード頂上戦争でもちょくちょくルフィに加勢するなど、ボア・ハンコックの存在は要所要所で活躍。

ルフィがスモーカーに攻撃された際には、「生かしてはおかぬ!こんなに怒りを覚えたことはない!そなたを切りキザんで獣のエサにしてやる!」とハンコックは激昂したこともあります。

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(ONE PIECE58巻 尾田栄一郎/集英社)

そして、ボア・ハンコックの名言が「恋はいつでもハリケーンなのじゃ」。ルフィを助けるシーンなどで口癖のように語る。この名言の意味が深く語られたことはないと思いますが、「恋は暴風雨のように突然発生して、真実の愛はそれほど激しい」的な意味か。

ちなみに、ルフィの年齢は現在19歳。一方、前述のようにハンコックの年齢は31歳。人によっては「年増のオバさんがこじらせてる」ように見えるワンピース読者もいるかも知れませんが、きっと気のせい。

ハンコック姉妹は天竜人(世界貴族)にとらえられた過去

一方、何故ボア・ハンコックはルフィのことを好きになったのか?

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(ONE PIECE53巻 尾田栄一郎/講談社)

結論から書くと、ルフィを好きになった理由は「ボア・ハンコックの過去」が関係してます。

実は19年前にボア・ハンコックを含めて姉妹3名が拉致されて、そのまま天竜人(世界貴族)に売り渡された。その後、4年間に渡って「恐怖の生活」を強いられる。しかしながら、魚人海賊団船長のフィッシャー・タイガーに結果的に救出されて事なきを得、その後九蛇海賊団の船長となった。

ハンコックの極度の男嫌いの性格も、この過去が関連してることは言うまでもないか。ちなみに、ハンコックがさらわれたタイミングは九蛇の海賊船で航行中だったそうですが、さすがに警備がザルすぎて笑う。何故女ヶ島から出港していたのかも踏まえると、少し無理がある展開か。

○背中のタトゥーは誰にも見られたくないんや

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(ONE PIECE53巻 尾田栄一郎/講談社)

そして、ハンコック三姉妹の背中には「天竜人の証」がタトゥーとして刻まれてる。

まさにハンコックにとっては思い出したくない過去そのもの。恐れを知らぬボア・ハンコックにしても、天竜人の存在だけは「唯一のトラウマ」として今でも深く刻まれる。アマゾン・リリーの市民もハンコックたちの過去は一切知らないし、知られたくない。

当初アマゾン・リリーに不法侵入したルフィを倒そうと画策し、ハンコックは妹たちと戦わせる。しかしながら、二人の妹をルフィにフルボッコされる。その過程で「背中の天竜人のタトゥー」が見えそうになったんですが、ルフィが周囲に見えないよう必死に庇う。

このルフィの姿を見て、ハンコックは一目惚れ。他にもルフィの命の恩人の女ヶ島の戦士の命を優先させるなど無私無欲さを見せられたり、シャボンディ諸島で天竜人をぶん殴ったルフィのエピソードを知って、ボア・ハンコックは「共感を覚える」ことが多かったのが影響か。

ハンコックと天竜人の「因縁」はワンピース終盤で活きる?

ただ当時はシャボンディ諸島直後の展開だったことも手伝って、ハンコックの過去は少し聞き流してましたが、今から振り返ってみると「重要な情報」が盛りだくさんだったことが改めて分かります。天竜人との因縁は思ってる以上に関連してくる可能性が高い。

何故、女ヶ島は海王類が生息するカームベルトに存在するのか?また何故女人禁制のルールが数百年以上も続いているのか?古代兵器ポセイドンは海王類を操る能力で有名ですが、女ヶ島の場所との因果関係が一切ないとは思えない。

かつてジョイボーイ空白の100年の時代に古代兵器ポセイドンだった人魚姫と「とある約束」を果たしたそう。この約束が果たされないまま現在に至るわけですが、ルフィをジョイボーイ、人魚姫をボア・ハンコックという位置付けで考えた場合、何か見えてくるのではないか?

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(2019年12月 尾田栄一郎の予言)

実際、『ワンピース』の作者・尾田栄一郎はワノ国編以降の展開について語ってるんですが、ここでボア・ハンコックの名前を登場させてる。アラバスタ王国での政変からビビ、死亡説が流れてるサボの名前が登場するのは理解できますが、何故ハンコックの名前が出てくるのか?

アマゾン・リリーの歴史やハンコックの過去が『ワンピース』終盤で鍵を握る可能性が高そうです。もしかするとハンコックが麦わらの10人目の仲間となる可能性も無きにしもあらずか。考えてみると、ハンコックはルフィ以外のメンバーは未だに誰とも遭遇してない。ここにも大きな意味が隠されているのか。

【悪魔の実】メロメロの実の能力や必殺技は?

続いては「悪魔の実」を考察。

結論から書くと、ボア・ハンコックは超人パラミシア系悪魔の実「メロメロの実」の能力者。ちなみに、天竜人に捉えられてる際の余興でハンコック三姉妹は悪魔の実を食べさせられたそう。天竜人が所持してたことを踏まえると、何かストーリーにも関連してくるのか。

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(ONE PIECE53巻 尾田栄一郎/講談社)

メロメロの実の代表的な技が「メロメロメロウ(甘風)」。

両手の指でかたどったハートをビームのように放出。それに触れてしまった人間は軒並み石化してしまう。これは対男性だけではなく、電伝虫や動物、同じ女性ですらも石化してしまうほど。さながらメデューサやゴルゴンの特殊能力がモデル。海軍中将モモンガにしてギリギリ回避。

一方、石化する発動条件は「ハンコックに惚れた場合のみ」になります。

ビッグマム(シャーロット・リンリン)のソルソルの実と発動条件(恐怖心)は少し似てますが、世界一美しい女性とされるハンコックとの相性がまさに抜群。例えば、既にビッグマムの悪魔の実をはねつけてるジンベエですら、おそらくハンコックのメロメロの実には太刀打ちできないでしょう。

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(ONE PIECE57巻 尾田栄一郎/講談社)

他にもメロメロの実には「虜の矢(スレイブアロー)」といった必殺技もあります。巨大なハートを口から出して大量の矢を打ち放つ。当然、もちろん被弾すれば石化。「やましい心」を持たない生物は皆無に近いため、少なくとも男子が石化を防ぐことはほぼ困難。

ハンコックは「覇王色」を含めた全ての覇気が使える

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(ONE PIECE57巻 尾田栄一郎/講談社)

また悪魔の実だけではなく、ボア・ハンコックは九蛇の血を引くだけあって「純粋な戦闘力」も高い。画像の必殺技は「芳香脚(パフューム・フェムル)」。サンジのように、とりわけハンコックは自身の長い足を生かした攻撃が得意の様子。

実際ハンコックは武装色の覇気や見聞色の覇気だけではなく、覇王色の覇気も使えるのが強み。当初は覇王色はバトル面での応用はあまり考えられてませんでしたが、ゴール・D・ロジャー百獣のカイドウのバトルシーンを見る限り、思ってる以上に覇王色は活かされそう。

そのため『ワンピース』最終盤で、ハンコックの圧倒的なバトルシーンも今後描写されるに違いない。将来的にサンジとハンコックの蹴り技コンボなども見られるのか。ちなみに覇王色の覇気の使い手一覧まとめもご参照下さい。

ボア・ハンコックの「現在」はどうなってる?

続いて「ハンコックのヤバすぎる現在」を考察。ハンコックは今一体何をしているのか?

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(ONE PIECE956話 尾田栄一郎/集英社)

結論から書くと、ボア・ハンコックは王下七武海が撤廃された直後、根城にしてる女ヶ島が海軍に包囲されてる状態。これまで政治家のように所持していた「不逮捕特権」が剥奪されたため、ハンコック以外の七武海も含めて海軍が捕縛に動いた。

正直、七武海の称号が剥奪されてる状態を黙って招集して一挙にだまし討ちすればいいのに…と思ったのは内緒。他にもバギーエドワード・ウィーブル、ミホークなども海軍と一触即発の事態が続く。バーソロミュー・くまだけは既に天竜人の支配下にあるため除外。

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(ONE PIECE956話 尾田栄一郎/集英社)

そして、ボア・ハンコックの拿捕に動いてるのが現在海軍大佐のコビー。階級的に全ての指揮権を握ってるかは微妙ですが、ボア・ハンコックの今後の運命を握ってる一人と言えましょう。

ちなみに、この場面でコビーが機密特殊部隊「SWORD」の隊員の一人であり、現在ワノ国で百獣海賊団の幹部メンバーとしても活動するディエス・ドレークがSWORDのリーダーということも判明してる。この衝撃的な事実が発覚した場面で絡めてる以上、ハンコックが重要な働きをしてくることは間違いない。

ハンコックはコビーと共にワノ国に参戦か?

そのため作者・尾田栄一郎が出し惜しみしてくれちゃってるように、現在ハンコックを取り囲む状況はまさにワンピースの最終回に繋がりそうなものばかり。

実際、コビーの階級は少年ジャンプで掲載されていた当初は「少将」と表記されてた。でもコミックスでは「大佐」に修正されてる。いわゆる誤植。でも少尉と少将といった具合に言葉の響きが似た階級を間違えるなら理解できるんですが、大佐と少将は全く違う。

でもワンピースの作者・尾田栄一郎が「うっかりコビーを昇格させるタイミングを間違えた」だけだったとしたら?つまり、「ボア・ハンコックを拿捕した功績」でコビーを少将に昇格させるつもり?それを先走って「大佐→少将」に昇格させてしまっていたとしたら意外と辻褄はあう。

アルビダの一件を考えると、女嫌いの性格となったコビーに「ハンコックの色気」は通じない可能性は考えられる。またDの一族としての素質なのかは不明ですが、ルフィと同様にボア・ハンコックに対抗できる余地はありそう。

そして、コビー→ドレーク→ワノ国という流れで考えると、当然行き着く先がロブ・ルッチが率いるCP0の存在がおります。CP0は天竜人直轄の諜報機関。オロチと武器密売を行ってる。まさにハンコックにとっての仇敵であり、海軍にとっても目の上のたんこぶ。

もちろんワノ国には愛しのルフィもいる。コビーが秘密裏にドレークに加勢する流れで、ハンコックもワノ国に秘密裏に潜入するのではないか?インペルダウンのちょっとした再来。お互いの事情を知ったコビーとハンコックは「共闘」するのではないか?

カイドウやビッグマムを倒そうと思えば、やはり覇王色の覇気の使い手が一人でも増えるに越したことはない。

ボア・ハンコックとカタリーナ・デボンの戦いが勃発か?

続いては「ハンコック vs デボン説」を考察。現状ではボア・ハンコックに最も接近するキャラは前述のようにコビーですが、必ずしもそうは問屋が卸さない?他にもハンコックと対峙するキャラクターを予想して終わりたいと思います。

結論から書くと、ボア・ハンコックは最終的にカタリーナ・デボンとの戦いが勃発する可能性もありそう。

デボンとは黒ひげ海賊団の後発メンバー。インペルダウンに収容されていたビッグマムに匹敵するほど凶悪な女海賊。ボア・ハンコックと同様に、女性すら魅了するキャラクターとしても知られる。ルックスは相反する二人ですが、実は中身を見ると相通じる部分も多い。

逆に考察すると、「ハンコックの強みを生かせない相手」こそがデボンではないか?

何故、ワノ国編で唐突に黒ひげ海賊団が取り上げられた時にカタリーナ・デボンがクローズアップされたのか?何故、マネマネの実を超える悪魔の実の能力を持っていたのか?デボンがハンコックになりすます可能性も?自分の姿形が瓜二つの相手にハンコックは勝つるのか?

また王下七武海が撤廃された直後に、黒ひげは「海軍に取られるぐれェならおれが貰っちまおう」と語ってる。状況から察するに、黒ひげが元七武海の悪魔の実を狙ってることは容易に想像できる。まさに黒ひげが狙ってる相手がハンコック?

他の七武海を見ると、ミホークが能力者かどうかは不明。バギーの能力も正直いまいち。ドフラミンゴもくまは各々隔離。ウィーブルも候補として挙げられますが、やはりハンコックのメロメロの実の脅威っぷり、天竜人が所持していた希少性は前述の通り。

可能性は高くないと思いますが、ハンコックとコビーの戦いに黒ひげ海賊団が介入してくる余地はゼロではないか。

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